<< April 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
<< 帰ってきたアンちゃん | main | 今朝のアンちゃん >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

スポンサードリンク * - * * - * -

またクビクロガン

だから違うって。正確にはクビクロアゴシロガン。(ウソです。)

今回はずっと母と一緒だったこともあって、あまり写真を撮れなかった。でも少しだけ。

あんまり美しくないけどすごく久しぶりに見た気がする「ガマの穂」

ちょっと乗ってみたいと思った「自転車ボート」

すぐに水に潜ってしまうので、「なかなか撮れなかった水鳥」。すみません、何の種類かわかりません。まだ子供なのかとっても小さかった。カルガモの赤ちゃんより少し大きいくらい。

「御代田町のメルシャン軽井沢美術館内のレストランと売店(一階)」。ハンバーグを食べた場所です。

「御代田町」は軽井沢より100mくらい標高が低い。(軽井沢は900〜1000メートル、御代田町は838メートル。)低い分暑くて、軽井沢の爽やかさはなかった。でも冬は軽井沢よりかなり暖かく、退職後の移住地として最近人気なのだそう。ふーん。

ひまわりとコスモスが一緒に咲いていた。でもこの光景はあちこちで見かけた。実家近くでもそうだった。

そしてその実家近くで、私の車は「こうなった」…。号泣[:がく〜:] x 2。

にぶ * Journal * 18:55 * comments(7) * trackbacks(1)

スポンサーサイト

スポンサードリンク * - * 18:55 * - * -

コメント

おー、はたぴぃも御代田町に!

私はここ最近けっこう軽井沢に行くようになったものの、御代田町はほとんど初めてでした。でも結局2階のレストランで食事したのと、あとおみやげをほんの少し買った程度で、美術館そのものには全然足を踏み入れずじまい(^^;)。割引券までもらっていたのだけど(^o^;)。

そうそう、しなの鉄道です。これにもまだ乗ったことがない…。軽井沢からはこの鉄道があるからいいけど、高崎から軽井沢は鉄道が全然なくなっちゃって、さぞかし不便なことと思います。

追分も今度ゆっくり探索してみたいです。
Comment by にぶ @ 2006/08/16 3:48 PM
あっ、上のコメント、わたしです。ななしさんになってしまった。
Comment by はたぴぃ @ 2006/08/16 3:36 PM
御代田町のメルシャン美術館、わたしも行ったことあります。ジャコメッティの展覧会だったかな。旧「あさま」が最後の年で、友人をさそって「ホテル音羽の森」に泊まりました。ああ、優雅だったOL時代よ〜〜〜。

昔はあのあたりにも信越線が停まったものです。いまはしなの鉄道でしたっけ。

わたしは詩人の立原道造が大好きで、ゆかりの地である追分にも足を伸ばしました。あのあたりは、素朴で素敵なところですよね。

また行きたいなー。
Comment by @ 2006/08/16 3:36 PM
自転車ボートは乗り始めは少し恐いかな、と思いました。
ひっくり返りそうで(^^;)。

車のショックからは立ち直りました。直すしかないもんねー。やれやれです(T_T)。
Comment by にぶ @ 2006/08/15 1:47 PM
自転車ボート、気持ち良さそう。私も乗ってみたい!

車の傷はそうとう目立ちますね。
これはショックです。
Comment by pirame @ 2006/08/15 3:06 AM
kobitokuさん、早速ありがとうございます!
そうそう、そういう名前がずーっと頭の片隅にあったのですが、どうしても思い出せなかったのでした。あれで成鳥なんですねー。赤ちゃんのとき泳いでたら、無茶苦茶かわいいでしょうね。

車はほんとにがっくし、です。今日ディーラーに持っていこうと思って電話しておいたのですが、あまりの道路の混み具合にやめました。週末にします。ああ(T_T)。
Comment by にぶ @ 2006/08/14 10:45 PM
すぐ潜ってしまうという水鳥は多分カイツブリだと思います。
小さいけど子供じゃなくて成鳥だと思いますよ。
潜水が得意な鳥です。
ところで車!あちゃーですね。
もしかして修理に相当お金がかかったりしちゃうのかな?
めげずにゆきましょう!!
Comment by kobitoku @ 2006/08/14 10:35 PM
コメントする









トラックバック

特集:今が旬 "ウィリアム・モリス"

軽井沢美術館にて展示会が催されている「近代デザインの父、ウィリアム・モリス」その生活芸術を集めてみました。
From インテリアの本屋 @ 2008/05/24 1:59 PM
このページの先頭へ